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平成30年度出前介護教室『認知症になっても自分らしく暮らしていける街づくり』

更新日付 2019.01.22

平成31年1月21日午後1時00分からひじり在宅クリニック「みんなのカフェ」で、地域住民を対象とした「認知症サポーター養成講座」を実施しました。認知症サポーターとは、なにか特別なことをする人ではありません。認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症に人や家族を温かく見守る応援者として、自分のできる範囲で活動します。自分自身の問題と認識し、友人や家族に学んだ知識を伝えること、認知症の人やその家族の気持ちを理解しようと努めることもサポーターの活動です。当日は、札幌市から参加された方もいらっしゃいましたが、洞爺湖町民の方を中心に12名の参加があり、皆さん真剣に講座を受講されていました。




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