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リハビリテーションセンター


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リハビリテーションセンター紹介

リハビリテーションとは

病気やけがによる障害や生活の不自由に対して、再びその人らしい人生や生活能力を取り戻すことをリハビリテーションと言います。
理学療法 PT
理学療法
作業療法 OT
作業療法
言語聴覚療法 ST
言語聴覚療法

訓練室

全体
全体
スタッフルーム
スタッフルーム
ADL訓練スペース
ADL訓練スペース

スタッフ構成

リハビリスタッフ59名が勤務しています。(※令和2年4月 現在)
理学療法士27名
作業療法士15名
言語聴覚士9名
介護福祉士2名
ケアパートナー2名
助手4名
合計59名

病棟担当制によるリハビリテーションの実施

リハ風景1-1
各病棟担当の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がリハビリテーションを実施しています。スタッフ同士のコミュニケーションが図れ、病棟スタッフと共にチーム一丸となって、より質の高いサービスの提供を行っています。

365日入院患者にサービスを提供

リハ風景1-2
土・日、祝日を含む365日体制でのリハビリテーションを導入しました。回復期段階の患者様にも対応しており、お休みにより体力や精神機能が低下しないよう、サービスを提供しています。

様々な疾患に応じたリハビリテーション

リハ風景1-3
様々な疾患の患者さんに対し、それぞれの病態に合わせたリハビリテーションを実践しております。そのため、リハビリスタッフが多様な疾患やそれに沿ったアプローチへの知識を深めてサービスを提供しています。

脳卒中リハ
運動麻痺や感覚障害など、脳に起因する症状の改善や残存機能を引き出し生活の改善を図ります。
糖尿病リハ
主に食事や運動療法によって血糖コントロールを行ない、進行を予防します。
認知症リハ
認知機能の維持改善を図り、長期的な介護予防に繋がるよう努めます。
運動器リハ
主に筋力や関節の柔らかさ、痛みの改善を図り、生活の不自由さを改善します。
心臓病リハ
病気による体力の低下、再発予防を目的に運動療法、患者教育、生活指導を行います。
悪性腫瘍リハ
腫瘍の部位、進行度に合わせて運動・生活能力の改善や苦痛の緩和を目指します。
呼吸リハ
息苦しさや体力の改善を図り、日常生活を楽に行えることを目指します。
緩和リハ
患者さんが尊厳ある最期を迎えられるように身体的、精神的なケアを行ないます。
嚥下リハ
患者さんに合わせて安全な食事方法や食事形態を考案して提供します。

退院へ向けた取り組み

安心して住み慣れたご自宅で生活が出来るよう、住宅改修などの助言や介助方法の指導など退院へ向けた支援を行っております。また、施設へ退院される際は、施設職員と共に新たな生活場面へ適応できるよう準備を行います。


 

各部門紹介

理学療法科

理学療法科

作業療法科

作業療法科

言語聴覚療法科

言語聴覚療法科

 

短時間通所リハビリ ソエル

短時間通所リハビリ『ソエル』

 

訪問 リハビリテーション

訪問リハビリテーション


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