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看護部

ごあいさつ
ホームページをご覧の皆様、こんにちは!
聖ヶ丘病院は、“北の湘南”と呼ばれる比較的温暖で風光明媚な伊達市に位置し、慢性期病院として地域の役割を担っています。
『命と心をつなぎ誠実で良質な「支える医療・福祉」を提供する』という病院理念の基、笑顔を大切に優しさと思いやりのある看護・介護を提供できるよう日々、努力しています。
また、主体的にキャリアアップできるよう教育支援体制の充実を図るとともに、職員が生き生きと働き続けることができる職場環境づくりに取り組んでいます。
患者さん、家族さん、そして職員も満足できる医療・看護・介護を目指していきたいと考えています。
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副院長・看護部長 青山 房子


看護理念

『命の尊厳と人格を尊重し、支える看護を提供する』

基本方針

  1. 安全で安心のできる看護・介護を実践します
  2. 地域における使命を自覚し、チーム医療の一員として看護・介護職の役割を果たします
  3. 常に向上心を持ち、自己研鑽に努めます
組織図はこちらをクリックしてご覧ください。→ 看護部組織図

看護部通信

看護部の活動やホットな話題を伝える「看護部通信」を発行しています。
看護部通信はこちらをクリックしてご覧ください。→ 看護部通信


今年のニューフェイス

H30年度 4月に入職された期待の新人を紹介します。
仕事を始めてはや3ケ月が経過します。
少しずつ仕事にも慣れ、優しく時には厳しいプリセプターの指導のもと、
たくましく成長している姿をご覧ください。

プリセプティ  プリセプター 
【3階病棟】 【4階病棟】
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プリセプター
千葉 麻美
プリセプティ
近森 彩花
プリセプター
工藤 優平
プリセプティ
岸田 大樹
 
【5階病棟】 【5階病棟】
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プリセプター
富水 久絵
プリセプティ
菊地 恵理奈
プリセプター
秋田 由枝
プリセプティ
幅寺 知世
 
【6階病棟】 【6階病棟】
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プリセプティ
石谷 裕一
プリセプター
小林 和代
プリセプティ
山内 享
プリセプター
竹内 恒太
 


職員募集

・聖ヶ丘病院であなたも働きませんか? → 詳細はこちら
・看護師の再就職支援研修を実施しています! → 詳細はこちら
・現在の採用情報 → 詳細はこちら

看護部委員会

看護教育委員会
  • 院内研修の企画・実施・評価
  • 看護研究会の企画・開催
  • 院内外研修会の参加奨励
  • 看護部院内研究発表会(毎年3月に実施)
  • 日本慢性期医療学会や北海道病院学会
    ・北海道看護協会室蘭支部の研究学会で発表
  • 中・高生のインターンシップの受入れ
  • ふれあい看護体験の受入れ
研究学会発表
日々の患者さんとの関わりや業務の中で色々な工夫や検討を行い、その成果を院内外で毎年発表しています。
インターンシップ
毎年、近隣の中・高生のインターンシップを受け入れて、将来の看護・介護を担う人材の育成にも力を入れています。
研修会計画と実績
画像をクリックすると、詳細をご確認いただけます。(PDFファイル)

平成30年度 教育委員会研修計画
H30年度教育委員会年間研修計画表

平成30年度 看護部新入職員教育計画
平成30年度新入職員研修プログラム_スケジュール

院内での研修会の実績はこちらの一覧からご覧ください。→ 院内研修会
看護・介護記録検討委員会
  • 看護・介護記録方式・看護記録用紙の見直し
  • 看護記録基準の見直しと作成
  • 記録の監査・教育・啓蒙
看護・介護業務委員会
  • 看護・介護業務マニュアルの見直しと作成・評価する
  • 業務マニュアルの活用の推進
  • 他部門との連携を図る
看護安全対策委員会(医療安全対策委員会とリンク)
  • 各部署における看護・介護安全の推進
  • インシデント、事故報告書の分析と対策
  • 対策を各病棟で指導、実践し評価する
  • 安全対策マニュアルの作成と見直し
認知症ケア委員会
  • 各部署の事例を検討することにより、認知症対応の改善に貢献
  • 認知症患者の適切なアセスメントやケア方法を検討
  • 当院『認知症ケアに関する手順書』の見直し・改訂

病棟

リハビリカンファレンス
各病棟、週に1回、医師、ケースワーカー、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護員が集まり、リハビリテーションの目標設定や退院に向けた準備について話し合っています。ご本人やご家族のご希望にそえるよう心がけています。
NSTカンファレンス
入院時、病棟ではスクリーニング(病状・血液検査・食事量・体重・栄養方法・食べ方)を行い、栄養に関わる問題点を抽出します。
その後、定期的なカンファレンスを行いながら医師・栄養士・看護師が患者さんの栄養状態やQOLの向上を目指し取り組んでいます。
NST・褥瘡回診
月に一度NST・褥瘡回診を行っています。
医師・薬剤師・栄養士・看護師の多職種のスタッフがチームになり実際に患者さんのところに行き、褥瘡の状態の確認・処置方法の確認、PEGトラブル時の処置方法の確認を行い、色々なアドバイスをしています。
早く褥瘡が治って、褥瘡の出来ないように、またPEGトラブルがなく過ごせるように、スタッフ一丸となって患者さんのケアにあたっています。
特殊浴槽(ミスト浴)
密封されたドーム内に16個のノズルがありシャワーよりも細かくお湯を噴射させ、全身をくまなく洗浄いたします。
3~5分の入浴で心臓への負担も軽く安全・衛生的です。マッサージ、保湿効果が得られ患者さんからも喜ばれています。
食事介助
離床可能な患者さんは毎食、デイルームで食事をします。
言語聴覚士・看護師・介護員が個々の患者さんに合った食事形態・介助方法を取り入れ、テレビや音楽を流し楽しく安全に食事が出来るように工夫しています。

外来紹介

【外来・手術室・中央材料室】
看護課長 横田 倫子  看護主任 田高 紀子

『外来は病院の顔』と言われるにふさわしく常に笑顔と思いやりを持って接するよう心がけています。
患者さんが安心して安全に診察が受けることができるようお手伝いさせていただきます。
 《モットー:笑顔・誠実・安心》

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病棟紹介

2階病棟 【循環器・消化器科】
看護課長 白石 珠美代  看護主任 鈴木 美希  介護主任 近江 明美

病棟カラーは、温かみのある「オレンジ」です。
患者さんとご家族にとって、安全で信頼される温かい心のこもった看護を心がけています。
太陽のような笑顔で、元気パワーを皆さんに届けます。

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3階病棟 【内科・脳神経外科】
看護課長 加藤 世志江  看護主任 森脇 女波  介護主任 浅野 艶子

身体に障害を持った患者さんが毎日のリハビリに励み回復していく過程で。時に笑い。時に涙しながら日々の小さな成功を共に喜び。患者さんから感動を頂きながらリハビリスタッフと連携し日々頑張っています。

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4階病棟 【内科・外科】
看護課長 廣瀬 美栄子  看護主任 鈴木 初恵  介護主任 野口 美賀

 4階病棟のイメージカラー『さくら色』は幸せを感じさせる色で、癒しと安眠サポートに効果があるそうです。医師を中心に看護・介護などの病棟スタッフと薬剤師・栄養士・リハビリテーションのセラピスト・MSWらが専門性と豊かな個性を発揮しながら『心を開き、自然体で向き合う姿勢』をモットーに、入院される方々や家族が安心して笑顔で療養生活が送れるように日々努めております。

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5階病棟 【内科・整形外科】
看護課長 宍戸 由美  看護主任 西尾 理佳  介護主任 田中 千代美

病棟のカラーはブルーですが、心の中は熱く燃えており、『ここに入院して良かった』と思ってもらえるように、医師・看護師・介護職はもちろん、リハビリスタッフ・薬剤師・栄養士・医療ソーシャルワーカーの多職種ががっちりとタッグを組んでチーム一丸となって、患者さんが安心して笑顔で療養できるように支援しています。
5階病棟のモットー[笑顔・誠実・連携・チームワーク]

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6階病棟 【内科・整形外科】
看護課長 小田島 佐恵子  看護主任 渡邊 照美  介護主任 野口 ゆう子

6病棟は定数58床で内科と整形外科病棟です。
今年度も新入職員も入り、皆フレッシュな気持ちで業務に励んでいます。
病棟はリハビリ目的の患者さんが多いので日々励んでいる姿を見ているとスタッフも共に頑張ろうと業務に張りが出ます。『相思相愛!!』で手助けをしていけるよう頑張っています。

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